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児ポ法の単純所持のあれについて

今一部で話題の児ポ法の単純所持禁止のあれですが、
私も個人的意見をば。


まず賛成か反対かでいうと、「反対」だが、「それでも一旦規制されればいい」かな。


まぁ性的興奮を促すものといわれると曖昧すぎるので
そこはあれだが、ようするに通報されなければいい。

3次元を例に言うと、
たとえば思い出写真の中に小学生のパンチラが入ってるかもしれんが、
基本的にそれを知人が見たところで
「ロリに対して過剰反応する、かつ他人が所持してることを許さない激ロリコン」
でなければ通報はされないはず。
(そもそも思い出写真の場合、所有者は家族の中の誰になるのか?)

つまり定義上曖昧ではあるが、曖昧ゆえに通報されないであろうという憶測。
確実にアウトなのは性器が視認できるものだろう。

ネットでも本当にやばい写真(3次元)であれば「アウト」とか
「通報しますた」という反応を本気でやるに違いない。
基本的にそこは法律で定めていなくてもすでに規制されている。

パンチラや水着姿ぐらいは蔓延しているだろうから、
そこは禁止してもいいとは思うが…。
ただ、ここを規制すると盗撮して個人所持して隠し持つ人が
すんごく多くなると思う。
つまり見えずとも犯罪数は多くなると思う。


2次元は言わずもがな、ロリはジャンルとして確立しており、
無数の18禁ロリが蔓延している。
それに加え、関連していないジャンルすら、表現さえあれば消えうせる。

が、これも単純所持禁止にしていいと思う。

それで、逮捕者が続出し日本経済が多大にマイナスに向かってくれれば
私の思うシナリオ通りだ。

この規制がマイナスであることを実態をもって政府に知らしめるべきである。
その先にある民間の猛反発や性犯罪の増加によって、
むしろ規制されるのは政府側であることを確実にしたい。

つまり段階を踏む。

幼女規制 ⇒ 経済悪化 ⇒ 政府批判 ⇒ 幼女規制解除 ⇒ 政府規制

みたいな。

ゆえに、「反対」だが、「それでも一旦規制されればいい」という、
個人的意見になったわけ。

その規制中に逮捕されたり、生活できなくなった人(ロリ系を生業にしている人)には
とても迷惑がかかってしまうが、それでも、
今回の規制が完全な間違いであることを「日本の歴史」として
確立するためには、仕方がないと思う。


やってみないと検討もつかないなんて言う阿呆な政治家自体を
今回こそ完全に規制の方向へ導くべきだ。
そもそもそういう日本全体に影響した間違いが犯罪にならないとは
どういうことなんだと個人的に思うが。
間違ったら降ります(辞めるだけ)、で終了しているこのシステムが意味不明…。
まぁ話が逸れたが。


もしそういう画像を持っていて、規制が現実になったら、
とりあえず外付けHDDに入れて地面に穴を掘って隠すのも
本当にありかもしれないな。
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そういえばAnother

前期では『男子高校生の日常』だけ見てたんだけど、
今期は『Another』だけ見てる。

なんで見てるかというと母親が薦めてきた。

とりあえず原作が気になる…原作見たほうがいいのかなぁ。
実際どう書かれてるんだろう。気になる。赤沢さん可愛い。


最近思うのは、赤色のドリルかツインテのキャラが好きなんだなと。
元々自分が好きなのは金髪セミロングまたはウェーブか、
黒髪ポニテだったんだが、どうにも赤色ドリルとツインテも好きになってきた。

ていうかMHFでは赤色のツーサイドアップだったな…。
何気に自分で気づいてなかった。
自分が気づいていない好きな事があるとは、意外だな。


まぁ話はそれたが。


Anotherはあともう少しフラグ回収できたら、原作買おうと思う。
最近本棚から本を出して床に縦置きするようになったけど…。
ていうか売りたいor捨てたいものだらけなんだが体が動かn


赤沢さん可愛いなぁ……可愛いというか、判りやすい性格だなぁ。
でも性格的可愛さで言ったら
勅使河原君のほうが上だったりするかもしれない。男だけど。




ていうか私はいつになったらGTOを揃えるんだろう。

バカとテストと召喚獣 5~7巻

全体的に忘れかけているが、海に行って浴衣大会して
お化け屋敷して野球していた気がする。

6.5巻(?)で翔子がいい感じに惚れてる理由が書かれていて納得。
雄二はきっと『自分のためなんだから、お前のためじゃないんだからっ!』みたいな
ツンデレ風味を発揮しているおかげであまり進展はないが。

あとこれまた6.5巻だけど優子がいいキャラだった。
基本的にどの巻も流れが全部一緒なので特に語るところは少ないが。


そして、現時点で好きなキャラ順位(矢印は前回比)

1位→ 木下優子(秀吉の姉)
2位→ 霧島翔子(雄二の幼馴染)
3位→ ムッツリーニ(あだ名は土屋康太)
4位↑ 吉井明久(主人公兼最大のバカ)
5位↓ 木下秀吉(性別"秀吉")
6位↑ 久保利光(ウホッ)
7位↑ 清水美春(マリみて)
8位↑ 布施文博(先生)
9位↓ 島田葉月(超幼女)
10位↓ 島田美波(超乙女)

布施先生が地味に大好き。

バカとテストと召喚獣 1~4巻

誰かに薦められて読み始めた『バカテス』だが、それなりに面白い。
とりあえず今時間がないからいろいろ省くが、
ようするに全員どこかしらバカっていうことか。
バカなりにツッコミを入れたり賢い作戦を立てたりとするが、
肝心なところでダメだったりと、
そういう愛される「バカ」の面白さが見て取れる。

かといいつつ、ちゃんと恋愛要素(?)も取り込まれていて、
美波やら姫路(漢字これであってたか?)やらが出てくる。
性別"秀吉"は個人的にツボだ。

1巻でまず試験召喚の概要みたいな話になり、
2巻か3巻で美波とのあれこれと女湯と白銀の腕輪?指輪?の話が来て、
4巻は…なんだっけ、忘れた。

とりあえず面白いのはわかる。
具体的に何が面白いかというと
「明久のかわいい疑惑の上昇」と
「秀吉の女性扱いに対するあきらめの悪さ」と
「翔子の愛欲」と
「ムッツリーニの動向」が面白い。
もしかしたら姫路もどんどん壊れたキャラに
なっていくのかなっていう期待があるので、期待しておく。
今の時点でも確実に『清楚可憐ではない』のはわかる。

しかし普通に美波を応援したいところだ。
そして秀吉はあきらめたほうがいい。


ここで好きなキャラ順位

1位 木下優子(秀吉の姉)
2位 霧島翔子(雄二の幼馴染)
3位 ムッツリーニ(あだ名は土屋康太)
4位 木下秀吉(性別"秀吉")
5位 吉井明久(主人公兼最大のバカ)
6位 島田美波(超乙女)
7位 島田葉月(超幼女)
8位 久保利光(ウホッ)
9位 清水美春(マリみて)
10位 布施文博(先生)

こんな感じか。

民ラジ

...Open more

伝説のまもりびと 特級小悪魔メモ

wikiが携帯だと読みにくいためここに記述。

サーたん討伐(日)
3色爆風KBで可能。一応鈍足も有効。

マモたん討伐(月)
高速低火力厳禁。弱体有効。雑魚は炸裂か爆風推奨。

ベルゼたん討伐(火)
対F必須。高速鈍足必須。高速爆風で最初の雑魚殲滅必須。
スタンも一応効く。小悪魔の中では特に難易度が高い。

フェゴたん討伐(水)
対M必須。雑魚は爆風か鈍足+炸裂。
フェゴ自体にスタン有効。火力特化枠も必要。

ルシたん討伐(木)
高速KB・スタン推奨。
とりあえず高速ならどうとでもなるらしい。

レヴィアたん討伐(金)
レヴィアたんは4000未満無効。
雑魚は爆風かKBで揃えて炸裂。
ヒヨスイーツ対策に対F持ちを2人は用意。
レヴィアたん自体は無属性のため火力勝負。
弱体有効か。

アスモたん討伐(土)
対D必須。雑魚は爆風。
しかしアスモたんがHP高すぎるため火力必須。
対Dを重視した高火力編成なら爆風なしでも
雑魚掃除は可能らしい。

終わり行くラジオ

さて、もう木曜だけど、月曜と水曜の音泉ラジオを聞いてきて
ショックだった事実がある。

リトバスのラジオ、ナツメブラザーズ(21)と、スキモノ戦国ラジオである。

まずはナツメブラザーズから話すか…。
全ては緑川の兄貴と民安さんから始まった。
そもそも緑川の兄貴の声が聞けると聞いて聞き始めたラジオであるが、
民安さんが大好きになり、民安さんが愛おしくなり、民安さんに憧れたラジオだった。
兄貴の自由さや民安さんの照れ具合が面白くて毎回聞いていた。
もう色々な神回があって、どの回も聞き逃せない内容ばかりだったと思う。

まぁ、色々事情もあるでしょう。今後のグッズ展開とか、リライトとか。
番組が終わってしまうのはとても悲しいことだけど、
しかし緑川の兄貴はすっとどこぞのラジオに湧き出てきそうなので心配はない。
民安さんは……どこにいるんだろうなぁ。


ん?誰か忘れているような…。



てことで次はスキモノ戦国ラジオ。
あー予感はしていた。ナツブラを聞いた後予感していた。
『この番組も終わりそうだなw』と。
いや、とにかく音泉の異色中の異色であるこのラジオが
まさか60回も続くとは思わなかった。
それでいて、おそらく音泉ラジオの中では一番好きだったと言えよう。
遠近孝一さんが本当にすごい人だった。
終末のエデンからすでに雰囲気があった。
というか含みがあった。その迸る戦国オーラを内包している彼が、
とても素敵だった。そう、素敵だったのだ。
みーぽんも最初はあんなにあわあわしていたのに、
今では立派になって…。お父さん嬉しいぞ(誰

スキモノ戦国ラジオが私のステータスとなり、
そして今の自分を形成しているのだと信じてやまない。
ありがとう、スキモノ戦国ラジオ。酒井Pもお疲れ様でした。
ていうか仕事しすぎです酒井P。

この二番組の最終回、心に留めておこうと思う。



そういえば姉しよラジオも終わったよねw
りのっちは知ってたけどリタ姉を知ることが出来てよかった。
今度からはまひるちんと一緒に思い出すことだろう。



しかしこの2番組が終わってしまうとなると、
聞くものが減ってくる。
魔乳は終わるのが確定してるとして。
残っているのは…。

火曜:つよきすラジオ(じゅんにゃんさえいればそれで)、
   はがないラジオ(面白くなったら聞き出すかも。今は…)
木曜:ほめラジZ(この番組はZになってからなんか危うい…)
金曜:みぞラジ(なぜか終わらないラジオ)、
   うみをかける大航海ラジオ(とにかく危ない二人)
   ラジオRewrite(この二人はかけるん&エロ川シュトラッセよりも危ない)

あと、聞いてたのにずっと閉鎖中の川上とも子のうさぎのみみたぶ。
このラジオはいつ復活するんだ…。

とまぁ聞くものが少なくなってしまったので、
また増やしたいとは思う。思うが中々見つからない。
月曜と水曜がなくなってしまうのが何よりも辛い。
あとつよきすはどうでもいいからテリラジを復活させてほしい。(この要望がどうでもいい)

さてさて、今後どうなることやら…。
アニメとか知らんしなぁ全部…。










P.S. 鈴田美夜子様

私はきっと貴方が何かやらかしたんだと…いや、これ以上は言うまい。

僕は友達が少ない6巻 感想

さて、実質現在の最新刊である6巻だが、
どうやら4巻辺りで出てきた星奈婚約の付箋は7巻でようやく回収されるようだ。

まぁそんなことはどうでもいいとして。

とりあえず5巻で付箋の貼られた夜空&小鷹の幼馴染の下りだが、
どうやら星奈は過去は過去として特に気にしていないらしく、
あんまり話を広げることもなく収束した。
まぁ続きを気にさせるだけだけに作ったフラグに見えるが、
別にそれでもいいと思った。
おそらく星奈をどう右往左往させるかを考えてのフラグだろうが、
ようするに星奈には『夜空』について考えて欲しかったのだろう。


そう、なぜ『夜空』が小鷹と親友だったことを言わなかったのか、だ。


それはさておき、今回は学園祭ネタと誕生日フラグ、
最後にケイトと理事長の星奈に関する付箋貼りがあった。

学園祭は……いつも通りの夜空攻め星奈受けといったところか。
小鷹も思っていたが、星奈は簡単に変な男にたぶらかされて
ついていってしまうんじゃないかと心配になるほどの
残念バカだということがわかる。
可愛いと言ってしまえばそれまでだが、現実問題かなり危険。
取り返しのつかないことを真っ先にするタイプだろう。

メイド服を着た理科はもうどうしようもなくツンツンだった。
これはひどい。


で、やはり今回の主役イベントであろう小鳩の誕生日イベント。

そういえばこのイベント中、星奈のメールにあった
「小鳩ちゃんぺろぺろ(*´ω`*)」がマジでイラっときた。
星奈マジで辞めてほしい。人生を。

小鷹のメール返答の「わかったからぺろるな」はかなり面白かったが。


服装の話も出てきて、小鷹が理科に対して最近よく
思ったことが口に出てしまい、それが完璧ハートをわしづかみな内容なので
理科ルートも見え隠れする……する……してるか?

とにかく理科が見た目では可愛いという認識が漏れ出したりしている。
実際、洋服買ってきた後の理科は差し絵を見る限り別人レベルで可愛い。
しかしそれ以上に、夜空の元来ていたボーイッシュスタイルの服装をまとった
幸村のほうが15倍ほど可愛いのが残念だ。理科乙。
小鷹も幸村の服装に関しては「やるじゃん!」
絶賛している。もう幸村ルートはいつでも入れるようだ。

小鷹のフライパンマニアが星奈に露出した下りでは、
星奈の小鷹に対する意識確認が行われる。
もうほとんど告白に似たようなセリフを星奈が吐くが、
エレベーターの人ゴミがナイス邪魔をしてくれて
うやむやになって次に進んだ。

「なんでそんなに残念なのよーー!!」とは星奈のセリフだが、
これはおそらく全読者……そして作者も思っているであろうことで、
「お前もな!」と思わず言ってしまう言葉だった。

そして誕生日パーティ当日。
ひどいクラッカーの使い方をした後、なかなか感動的な
誕生日を始める隣人部。
星奈のむかつく小鳩への対応も、このシーンでは
ある意味盛り上げ役になり、今回だけは許してやろうという気になった。
紙袋に大量に入っているプレゼント、
それを自分で持つと言いだした小鳩。
とても幸せそうだったという描写から、
小鳩にとってはすごく大切な1日だったんだなと実感できた。


大切な1日であってほしかった。


その後、羽瀬川家に高山姉妹乱入。
いや、これはこれでにぎやかでいいのだが、
小鳩的には微妙なところだろう。
まぁ、残念な部分もあるけど、やっぱりマリアからプレゼントもらったときには
そんな残念なところも吹っ飛んだだろう。
やっぱり、素敵で幸せな1日に違いない。

このような話を持ってきてくれた作者には本当に感謝する。
もう小鳩が幸せを感じられるなら、こちらもそれ以上の幸せはない。
5巻もよかったが、6巻の小鳩関係のシーンはそれ以上に素敵だった。
ていうかもう小鳩は残念な人間じゃない気がする。
『100人の友達より1人の親友』がもういる気がする。
これだけみんなに愛されているんだから。


他の隣人部メンバーはともかく。


そういえばお風呂シーンがケイトだったが、
この人は攻略可能なのだろうか……?
とりあえず表紙にならずに、6巻で表紙が夜空に戻ってきた時点で、
ケイトはおそらくMOBだと思うのだが……。
まぁ、今後ケイトのメインシーンがあるなら(てか初回遭遇はメインシーンか?)
今後キャラ評価に入れてみようと思う。
でも隣人部じゃないし、やっぱり違うのかなぁ。



で、最後に番外編の『禁じられた遊び』だが、
どうやらドラマCDの小説版らしい。
私は普通のほうを買ったので持ってないのが残念だ。

内容は声優をやろう⇒エロシーンあり⇒夜空キレるがやることに⇒
高校生がやってるとばれて発売中止⇒小鷹エロシーンないバージョンやる⇒
小鷹が夢を見だして壊れる⇒なぜかエロシーンがある⇒
夜空がキレる⇒忘れる
という流れだった。

そう、この話は今手元に持ってるはがないの同人誌
『僕たちはRPGをやっていたはずだけど何故かこんなことに』の
内容に似ているので、おそらく6巻の番外編のネタが
同人誌になったんだなとここで気付いた。
ちなみにその同人誌はフルカラーでがっつり18禁なのだが、
ところどころネタが入ってたので
個人的には爆笑しながら見れたのだが……。
しかし、触手大魔王という字面が大爆笑触手王にしか見えない。

まぁ、同人誌の話は置いといて。

その同人誌と負けずとも劣らずな十八禁行為を表現している原作、
僕は友達が少ない6巻である。(むしろ原作のほうが……いや、まさかそんな……)
当然十八禁といえばこの方

星奈「きゃっほおおおおおう! 小鳩ちゃんのいやらしボイスきたあああ!! 
   ちょっと代わりなさいよ小鷹!」

何こいつ残念通り越して念も残らない

確かに小鳩演じるフィアは魅力的かもしれないが、
しかもエロシーンだから解らなくもないが、
それにしてもひどすぎる理事長の娘だ。


で、そんな内容がドラマCDにほぼ偽りなく乗っているということは、
井上麻里奈さんやら伊藤かな恵さんやらが
この残念なセリフを読んでいるということか……。
ちなみに井上麻里奈さんは自分のイメージではみなみけの夏奈、
伊藤かな恵さんはしゅごキャラのあむちゃんかな。
うぅむ……脳内再生しようと試みているが
モヤがかかって再生できない。


ちなみにインターネットラジオステーション音泉では
羽瀬川小鷹役の木村良平さんと
三日月夜空役の井上麻里奈さんがラジオをしている。
第0回はまだ配信中なので聞ける人は聞いてみたらどうだろうか。
かなり残念なラジオになっていきそうで面白そうだ。



さて、こんぐらいかな。
次にキャラ評価だが、時間かかりすぎてるのでちゃちゃっと行く。

夜空は可愛いところをちょくちょく見せてくるが、
このはがないのメイン路線にあまり顔を出さない感があるというか、
出番が少ない気がする。
メイン路線というのはおそらく星奈がズンズンフラグをたてまくっている
婚約の付箋のことで、その事象に関して夜空はまだ
知覚さえしていないと思われる。もし夜空がヒロインであるなら
非常に厄介で不利な立ち位置にいると思う。
ようするに今までと評価はあまり変わらない。

順位的には3位。


星奈はもう語るのも無駄。

順位はランク外。


幸村は女ということがばれてからも普通に進行しているように見えるが、
小鷹の反応がだんだん良くなってきている。
まさにその全ては「やるじゃん!」に収束している。
脚を出すのを恥ずかしがっている点から見て、
『男らしくない』ことよりも『女の子として脚を出すのが恥ずかしい』に
変化しているような気がする。そこがまた可愛いところである。

夜空と同じく不動の2位。幸村ルートがあるのならぜひお勧めしたい。


続いて小鳩。この世界全てが小鳩のために作られ、形成されていたらいいのに…。
とまぁ誕生日イベントがあったので、幸せそうな小鳩を見れて
さらにさらに大好きになってしまった。
全部を厨二で返さず、受け取るときは素直に受け取る小鳩は
何物にも代えられない絶対無比の可愛さがあると思う。
この物語に星奈とマリアがいなければいいのに。

ということで順位はもちろん1位。


続いて理科。服装チェンジしてきたことで見た目的な可愛さでは
ほぼ完成と言ってもいいかもしれない。
5巻のブラックドラゴンのくだりや6巻メイドでのくだりを見る限り、
もうどう見てもドSだとわかった。
うん、嫌だ。でも小鷹がぽろっと、しかも恋の深みにはまるような
本音が出たときなんかは、ぶっちゃけ一瞬だけ変態がおさまるので、
やはり星奈よりは希望はあると思う。

てことで4位。


で、マリア。いつも通り。
ぶっちゃけ小鷹がマリアを意識するシーンがまるでないので
もう攻略キャラじゃないんじゃないかと思い始めてきた。
むしろケイトになってきた気がする最後で。
とりあえずマリアは小鷹の妹になって終了になりそうな気がする。

まぁ希望も含めて5位。



まとめた結果はこちら。

1位 小鳩
2位 幸村
3位 夜空
3位 小鷹(一応)
4位 理科
5位 マリア


こんなところか。

さて、7巻はどうやら今年の秋に出るそうなので、
楽しみにしておくとする。アニメはどうするかな…。
とりあえずビデオとかそういうたぐいがないので
リアルタイムしか見れない。
深夜アニメだっけ?それならちょいちょい
思い出したら見て行こうと思う。
小鳩が酷い扱いをされていなかったらいいのだが…。
PV見る限りだと、まーおそらく残念なことになりそうだが。
ていうか小説のほうの挿絵が特徴的すぎて、
アニメ版は安っぽく見えるかもしれない。それが心配だ。

僕は友達が少ない5巻 感想

この5巻で衝撃の事実。

幸村は女の子だった。


いや、実際外見から言えば驚くほどでもないし、
むしろ男の子だった場合のほうが驚くべきなのだが、女の子だった。
ようするに幸村ルートに何の支障も障害もないことがわかった。
喜び50%、残念50%と言ったところか。
本当に男だった場合、それはそれで面白そうだったのだが。


(となると、ニャル子のハスターも同じ方向性を使えば
 十分ルート確保できるのか……?そういえばプール行ったときは
 パーカーだったがマジであれはパーカーのまま泳いだのか?
 っと、ニャル子の話は置いておくとして・・・)


さて、大まかに言えば遊園地に行って温泉で幸村が女の子だと発覚して
ときめもガールズサイドもどきを夜空がプレイさせられる
話だった。で、最後に夜空と子鷹の幼馴染フラグが
みんなに知られてしまったのかどうかというとこで話は終わった。

まぁとにかく5巻は幸村が女の子だったところがきっと山場なのだろう。
しかし個人的には小鳩の鉄の死霊術師のきぐるみショーの話が好きだ。
星奈までいることがむかつくが、星奈のアホがいるからこそ
サイン色紙をもらえたしあまり強くは言えない。
それよりも小鳩の鉄の死霊術師知識がかなり伺えて楽しかった。
好きならば好きなりにちゃんと知識としていることは、
個人的に見ても賞賛に値するもので、むしろ見習いたいと思ったほどである。
形だけで好きになってしまっては、その作品への愚弄となってしまう。
おそらく小鳩は鉄の死霊術師が本当に好きなのだろう。
そんな小鳩が私は大好きだ。


あと転々とするが、気に入ったポイントをいくつかまとめてみる。

1.ブラックドラゴン乗ったときの挿絵の幸村がまじで無心だった。
2.挿絵の小鳩が全部可愛すぎる。
3.ブラックドラゴン時の小鳩のびええぇぇんに萌えた。
4.小鳩に接する星奈がまじでキモイ。
5.理科は心の底にはSがあると思った。
6.幸村に対して試行錯誤するが失敗してる夜空が少し可愛い。
7.何もかもゲームにもっていく星奈は本気で残念な人間だと思う。
8.「ふん、このヘタレが。世間が勝手に作り上げた評判など知ったことか。
   私は自分が一緒にいたい相手は自分で決める!
   だからこれからも一緒にいろ!」
  『情けないこと言わないで。周りの評判なんてどうでもいいわ。
   わたしは自分が一緒にいたい相手は自分で決めるの。
   だからこれからもわたしと一緒にいて!』
  という夜空と『夜空』のマジ台詞にマジで感動した。
9.星奈との婚約の話がうやむやになって一旦保留みたいな扱いになってるかも。
10.マリアが子供すぎて裸シーンきてもあまり萌えを感じない。
11.もう子鷹は幸村ルートで全然構わないんじゃないか?
   実際ドキドキしちゃってるんだし。いや、他の女の子でもそうか小鳩以外。
   節操ないな小鷹。


こんなところか。キャラ再評価は6巻読み終えた後にするつもり。
しかし小鳩ルートはなさそうだな……小鷹は美少女だと認めつつも、
女の子だと意識をすることさえない。
まぁそれはマリアにもそうなんだが、ようするに小鷹は
年下(幸村は別格か?)にはあまり興味がない?
つっても上級生が出てきたためしはないんだがね。
夜空に対してはおそらく友達方面を小鷹は望んでそうだし、
星奈の婚約にも否定的というか、あれだけ酷いところを見てしまったら
百年の恋も冷めるだろう。性欲処理にしかきっと使えない。
後は全員後輩というか年下。

夜空ルートだった場合のエンディングはなんとなく想像はつく。
何気に幸村ルートだった場合のエンディングも想像はつく。

星奈エンディングは……小鷹的になさそうだけど
きっと綺麗な部分でも見せられたら小鷹は落とされるかもしれない。
あったらだが。その場合『守ってあげなきゃ』なテンプレートエンディングになりそう。

小鳩ルートは……うぅむ……思いつかないんだが、
むしろ小鳩自体、恋愛ではなく兄としていてくれれば
満足そうなので、すでに小鳩ルートクリアのエンディング後の
話と思っていいんじゃないか?ようするにルートは
生まれた瞬間から確定済。まぁ、それも一興。

理科ルート……まずこれは小鷹が星奈レベルで真のドMにならなければ
駄目な気がする。まぁ前も行ったが頭とか体を抑えつつ
ボケツッコミな感じで付き合っていけばいいんじゃないかな。
『小鷹先輩が納得してくれるまで、離さないですからねっ!』とか言って
腕にくっついてきてそのままエンディング……みたいな終りかたをしそうだ。
理科ルートがあれば、だが。

幸村ルート……まぁ無論女の子だと判り、奉仕を受け続けた小鷹が
舎弟ではなく恋人として接したいとか言い出せばもうエンディングだと思う。
むしろ一番今エンディングに近いのは幸村ルート。たぶん。
恋人はいやですとか言い出しそうなのでもしかしたら…?

マリアルートはないだろう。

ケイトルートは絶対ないだろう。


以上かな。
でも本当に小鳩ルートがあるとすれば、どんなだろう……
小鳩と一緒に入れるのなら何がきても幸せになれるだろうなぁ。

僕は友達が少ない2~4巻 感想

うーむ、前回の感想と比べると中身が少ないかもしれないが、
とりあえず思いついたことを色々言って行く。


まず、ブラックジョーク部分はだんだん薄れてきた感がある。
おそらく星奈付近がだんだんとデレてきて、厳しい発言が
ほぼなくなってきたからだと思う。
やはりナンパ男から救ったのはフラグだったか。

あと10年前夜空フラグ。これは3巻ラストで回収され、
まぁ髪を切った夜空ではあるが、昔のような大親友にはもう
戻らない的な流れだった。
しかし髪を切ったほうがなんか可愛く見えてきた。
基本的にショートカットの女の子を可愛いと思うのは個人的には少ないのだが…。

あと2巻以降で出てきた志熊理科。
ただのキモい腐女子だった…。
このキャラの出現からもう意味不明なエロなのかバカなのか分からない
文面が多々見受けられるようになってきた。

あと、高山マリアは本気で、ガチで、まんま子供だった。
4巻で高山ケイトという姉が出てくるが、
結構笑えない過去が見受けられる。



総評として、1巻が一番面白かったかもなぁ。
今はブラックコメディとラブコメディが入り混じった状態で、
かつ4巻最後に星奈と結婚フラグがいきなり立ち上がったため、
おそらく5巻以降からラブコメ方面にさらに傾いていくんじゃないかと思う。
これはもうシリアス場面を逃れられそうにないな…。非常に残念だ。




さて、4巻まで追ってきたところで、再度キャラの評価をし直そうと思う。

まずは夜空。
基本的に態度や姿勢は変わらないのであれだが、
髪を切ってからだんだん可愛くなっていった感がある。
友達同士でもキスできるんだぞという誰ぞの発言から、
おそらく今勘違いフラグが入りかかっている。
まぁ基本姿勢が変わらないので1巻からそこまで評価は変わらなく、
むしろ可愛くなったのでプラスになったと言える。

順位で言うと3位

次に星奈。
着々とふっつーのラブコメフラグをバシバシこなしていく星奈。
高飛車相手の超王道な手口なため完全に飽き飽きしている。
ついにエロゲの(しかも小鳩に似てる女キャラ)まさにエロいこと真っ最中のセリフを
全部大声で言ってしまうほど落ちぶれてしまった。
ついでに部屋はなぜか夜空の盗撮写真で溢れ返っているため、
超怖い。キモい。
もし星奈のルートがあるとすれば、そんな残念なところを
調教していくようなもの以外は、おそらく受け付けないと思う。

順位で言うと6位

次に幸村。
いや、幸村を評価に入れることもどうかと思うのだが…。
まぁ、2~4巻でも反応のみで特にアクションはなし。
ようするに『幸村ルート』の付箋はまだ来てない。
おそらく小鷹が拒否ってるからだろう。
でもかなり頼りがいのある少年なので、特に嫌いではない。

順位で言うと2位

次に小鳩。
がんばって厨二を目指しているところがかなり可愛い。
マリアの行動に素に戻って嫉妬する小鳩は魅力的だ。
小鳩の態度かさ察するに、兄に恋しているのか、
それとも兄に甘えているだけなのか、かなり解りづらい。
兄を独占したいという想いはあるにはあるんだろうけれど、
それは恋なのだろうか?否。おそらく恋をしているのならば
兄の前で裸になっても動じないわけがない。
それか兄妹と男女の意識が混同しているのか……。
どれも不確定で小鳩の気持ちは測れない…残念ながら。

順位で言うと文句なしで1位

次にマリア。
お兄ちゃんと呼ぶようになってからとにかく明るい。
まさに騒音と下品の幼女。
これはもう完全にラブコメ向けじゃない完全なる幼女。
評価対象外でもいいと思うのだが…。
個人的には悪くはないと思うのだがうるさそうで
あまり好きにはなれない。嫌いにもならないが。
まぁ、小動物を飼うようなイメージならいいか?

順位で言うと微妙な4位

次に理科。
ものすごい変態。知り合いにはなりたくないのだが、
でもまだ星奈よりは救いはあると思われる。
ようするにニャル子で言うとクー子が真尋に欲情しているようなもの。
おそらく頭とか体とか抑えつけながら付き合えば
案外面白いのかもしれない。
しかしまぁこの現状のままだとただの腐女子。

順位は期待を込めての5位

結果
1位 小鳩
2位 幸村
3位 夜空
4位 マリア
5位 理科
6位 星奈

まぁまだまだ途中経過なので、どう変動するかは解らない。
1位小鳩、6位星奈は確定だろうが…。
理科とマリアはまだ期待してもいいかもしれない。
幸村は……幸村ルートは実際あるのだろうか……。
夜空はおそらく、最終巻があるとしたら、
そこでシナリオが素晴らしいものだとすれば夜空が
1位になるかもしれない。


さて……4巻はあんまり好ましくない星奈のフラグが
根強く残っているが、どうなることやら…。

ちなみに主人公の小鷹を順位に入れるとしたら、
3位の夜空と同一ってところかな。

僕は友達が少ない1巻 感想

そういえば今までラノベの感想なんて書いてこなかった気がするが、
とりあえず書いてしまおう。にゃる子の感想もまた読みなおした後にでも書いておくか。


さて、『僕は友達が少ない』だが、結論から言って「ぶっ飛んでる」だ。
もちろんいい意味での「ぶっ飛んでる」である。かなり好きな部類だ。
電車内で常にニヤケ顔になっていたくらいだ。周りの乗客は薄気味がってただろう。


さて、内容はタイトルにもある通り、友達が少ないやつらが登場する。
その友達の少ないとわかったやつらが部活を作って、
色々騒動があるというのが基本構成だ。

主人公の名前は羽瀬川小鷹。生まれつきハーフで髪の毛が金髪、目つきも悪い。
そのため、性格は普通なのに不良と間違われる。ほぼ全員に。
話全体のツッコミ役。本人がぶっ飛んでいないことが、この作品の良心だろう。
元いた街に引っ越して戻ってきた小鷹が通う聖クロニカ学園にて、
まぁ、とにかく色々起こる。


そしてヒロインらしき魔界の暴君、三日月夜空。獰猛でかつ人として悲しい趣旨のある人物。
最後のシーンから見るとおそらく小鷹とは昔会ってる。
黒髪ロングの美少女なのだが、完全に人としておかしい。
絵のセンスもない。エア友達というものを作って
それと会話をするかわいそうな人。
今のところ可愛いと思える要素はゼロ。


そして、おそらくこっちのほうが有名ではなかろうか。
もう一人のヒロインらしきもの、古代高飛車文明の末裔、柏崎星奈。
性格はまんま高飛車なのだが、趣味はエロゲ。エロゲを芸術だと思っている。
これだけ言えば星奈がもう終わっている人間だというのはおわかりだろう。
あとモン狩というゲームでも廃人。むしろ生粋のゲーマーと言えるが、
理事長の娘でありながらその性格は終わっているとしか思えない。
夜空と同じく言動も暴言のレベルがイカれている。
しかし、よく泣いたり顔を赤らめたりする。
ちなみに「せな」という名前は個人的にはかなり好き。名前だけはね。


続いてMOBの紹介。

小鷹の妹である、レイシス・ヴィ・フェリシティ・煌(スメラギ)こと羽瀬川小鳩。
厨二病の末期患者で、自分を吸血鬼の真祖だと思っている。
兄の小鷹も慣れたもので、厨二のあしらい方が凄くうまい。まぁこれまた別のお話ではあるのだが。
とにかく厨二でかっこいいことを次々と連発して会話に入れてくる。
個人的にはすんげーーー大好き。こんな妹がいたらいいなぁ…と思う。
まぁ、たまに素に戻るところから、末期患者ではあるとはいえまだ現世に戻れる余地はある。
私から言えば「まだまだだな」というところ。
しかしまだ13歳と若い。もっと厨二を学んでほしい期待のホープである。


次のMOBは、生粋の武将系男の娘、楠幸村。
まぁこの手のラノベには大体いる(いるのか?)男の娘。
ニャル子ではハスターのハス太の位置。
言葉にひらがなが多いので、拙い言葉なのだろうか。幼く見えるのもある。
そしてどこからどうみても女の子。
子鷹がかっこいいと思っているらしく、舎弟になった(たぶん)。
舎弟はメイド服だ!ということで、部室ではメイド服を着ている。
明らかにおつむの中身が足りないようだ。


次のMOBは今後2巻以降で出てくるのだろうか、
一番最初に出てきたようだが、子鷹の後輩と思わしき人物、志熊理科。
天才発明家らしいが1巻ではまだ素性はよくわからないし、
ストーリー上まだ登場してない。
最初の冒頭はこの小説のつかみの部分なので、ノーカンだろう。

次のMOBはシスターの高山マリア。歩く幼女体型。あ、まんまか。
夜空が言うには「友達いないからな。マリア先生」らしい。
これもまだストーリー上登場していない。冒頭で倒れているのと、
夜空の話の中でしか出てきていないだろう。


まぁ、こんなところだろう。
男キャラが少ないのが少々残念だが、子鷹と美少女5人、男の娘1人が
色々ぶっ飛んだ会話をしてぶっ飛んだことをして
ぶっ飛んだ結末を迎えるストーリーである。



では1巻の感想から。

とにかく何度も言うが、ぶっ飛んでいる。
モン狩やギャルゲエロゲのネタを持ってくる辺りもそうだが、
とにかく何よりも発言の一つ一つがツッコミとボケのオンパレードで、
暴言や恥ずかしい言葉も多い。
エロゲーの下りなんか星奈にエロゲのまさに「最中」の文章を
夜空が読ませようとするところなんか、作者の性格を疑うところ。
誰がおそらく全年齢対象のラノベに
「ら、らめぇぇぇぇ! そんな激しくしたら私のお●●●裂けちゃうぅぅ、あ、あ、あ、
 キモチイイのおお! ルーカスのお●ん●んとってもキモチいいのおおおおおお!
 私の子宮の奥まで届いて、しゅごいのぉ! しゅごいのきちゃうう、きちゃいましゅう!
 イくうう、イくッ、イくッ、イッちゃううううううう~~~~~っ!!」
という文が、しかも太文字で強調されて出てくると思うのだろうか。

まぁ、それが面白いんだけどね。
常識を覆してくれることは日々望んでいることなので、
こんな感じの文が編集社や出版社がGOを出した事実が面白くて仕方がない。

そして夜空と星奈の言動に7,80%以上散らばる暴言とブラックジョーク。これに限る。
どこまで人を侮辱できるか?でも競い合っているのかと思うほどの暴言ぷり。
これももうおそらくこのラノベを小学生が手にしたら
影響があって親に訴えられるかもしれないと思うほどのものだ。
しかもその言い合っているのが『ゲーム内PK』や『エロゲの芸術性議論』という
とても下らないもので繰り広げられるため、その事実もまた面白くてしょうがない。

この随時漫才のラノベ、ぶっちゃけ表紙を見た第一印象はラブコメだったが、
中身はブラックコメディだった。
ラノベの最後でプールで星奈にフラグを立てまくり、
子鷹の夢から醒めた後の言動に反応した夜空の付箋貼り…。
そんなのも一部あるが、最後の最後はシリアスになってしまうんだろうか…。
できればこのノリが最終巻まで続くよう祈る。

とらドラのようにはなってほしくないのだ。


あとは挿絵の評価か。
個人的には嫌いではない。昔の少女マンガチックではあるが。
しかしどうも星奈に力を入れている気がする。結構目立つ。
あと子鳩はお風呂から飛び出してきて全裸で出てきたところが、
なぜかゼロ使のルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールを
思い出してしまう。なぜだろう。
ゴスロリの挿絵が欲しかったのだが、一番最初のページの
キャラ紹介だけか。残念だ。
夜空は普通かな。
幸村はもう何も言うまい。


―――――――ここから妄想

もしこのキャラ全員を厨的戦闘モノにした場合、誰が一番強そうか…?

1位 羽瀬川小鳩 (ラスボスっぽい)
2位 羽瀬川小鷹 (一応、主人公なので…)
3位 楠幸村 (こういうおっとり系が実は強かったりする)
4位 高山マリア (シスターと名の付く人は大体が拳銃のエキスパートである)
5位 柏崎星奈 (おそらくFateで言う遠坂凜の位置)
6位 三日月夜空 (正統系の純粋な強化系念能力者にいそう)
7位 志熊理科 (何か発明品を遺して真っ先に死ぬタイプ)




こんなところかな。
おそらく最終巻まで買う予定だが、本棚がな…。
あぁ女神さまでもオフるか(オフる=BOOKOFFに売ること)

無理のないのびたのバイオハザードⅢ 攻略集

とりあえず自分なりに攻略方法をまとめてみた。
アイテムの配置場所、進め方、エンディング分岐(簡易)をまとめておく。

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おっぱいゴーゴー回

さて、ナツメブラザーズ108回目はおっぱいゴーゴー回だったが、
その中に「手に収まるおっぱいが好きか、手に収まらないおっぱいが好きか」
というメールがあったので、
自分はどうなんだろうと考えてみた。


やはり大きいおっぱいはあまり好きではない、という結論に。


理由も考えてみた。

確かにおっきいとすごく触り心地が良くて気持ちいいかもしれないが、
見た目的には違和感。
小さい、または適乳クラスは見た目がスラっとしていて
とてもいいと思う。
戦闘の際も邪魔にならずに、スピーディーな動きができるのではないかと思う。
まぁ巨乳は巨乳でその中に暗器を隠せたりするし、
男対象の誘惑攻撃もできる。

ようはおっぱいは使いようである。


話がそれたが、やはり見た目がいいほうがいい。
あと、『触り心地が良くて気持ちいいほうを選ぶ自分』が嫌いである。
ていうか巨乳じゃなくても触り心地はいい。
別に巨乳キャラを否定するわけでもないんだが…。

恋する乙女と守護の楯 第三防衛

ちびっこエンドクリア。

まだ名前が覚えられない・・・。マリナだっけ。


まぁいつものように北斗南節を披露してくれた
典型的ちびっこである。


ストーリーとしてはわがままなちびっこを
なだめたりなんだりして、敵に一瞬捕まるというもの。

まさか優が敵だったとは・・・。
しかも中国人でかつ男! ボクっ娘じゃなくてただのボクっ子だったのか・・・。
設子がまったくもって出てこなかったので、
今回は優がラスボスだったというわけだ。
優と設子、戦わせたらどっちが強いのかね・・・。
まぁ、殺人経験豊富な設子のほうが上か。


さて、ちびっこはもう大体話の途中で
シュージが男であることに気付いてたみたいだ。
気付いた上ですっかりおkな気持ちになっていたようで。

ていうか、小悪魔的な立ち位置かと思ったら、
一度好きになってしまったらべったりな甘えん坊さんだった。
ちびっこキャラでのその性格は嫌いではない。
素直なのは好きだからね。


そして優との決着。
甘い。甘すぎる。ていうかあの学園に潜入する奴ら全員が
感化されすぎている。
有理ルートの3人組のほうがまだ暗殺者っぽい。
しかも優、シュージを男だとわかってなかった。
ていうか知らされていなかった?ファランクスじゃないのか優?

決着はシュージの言葉攻めで勝利。

君も護りたいんだ。 って言ってたけど。
そしてアイギスに勧誘してしまったけど。



シュージ・・・・・・ラストはアイギス辞めて学園のシスターになってるんだよね・・・。



いや、アイギスに就職させることが
優を護ることになるんだろうが、
俺が護ってやる という感じではないような・・・。
アイギスに入れた後はほったらかしかよ、と・・・。


で、ちびっこは理事長になっちゃうし。
ちびっこで理事長といえば、
遥かに仰ぎ、麗しの というゲームに出てきた
風祭みやびを思い出す。
やつもちびっこで、しかも声優は同じく北斗南。
印象に残っているセリフは『今までの観念や先入観を捨てろ』だな。
エロシーン突入時、主人公が相手があまりにもちびっこなので
すごい罪悪感をヤる前に感じてしまったときに、
ちびっこの方から言ってきたセリフだ。
なんて無理があるんだお前は・・・。


というわけで完全にキャラが被ってるわけです。ラストだけだけど。


エロシーンについては、設子や有理と違って3回あった。
1回目は男とばれてからいきなり。
咥えて後挿入。
2回目はこれまた急な入りだが、怪我して帰ってきたときに1回。
咥えて69後、騎乗位。
まぁ、怪我してるから動くって話だが、
結局ちびっこが甘えたため動かなきゃいけなくなっていた。

で、3回目が優説得後に礼拝堂で1回。
咥えた後バック?3回目だしほぼ飛ばしてたからよく覚えてない。
お前ら神聖な礼拝堂なんてことを・・・。
処女はお姉さまに恋してるでもそんなシチュがあった気がする。
また瑞穂ネタかよ・・・。

なんかわからんが、北斗南が関わるエロシーンは
いつも以上にセリフが長い。多い。
しかもわざとらしい。まぁ、セリフ萌えな人にはうけるだろうが。
あとフェラが多い。3回中3回だった。
フェラって内容が薄いくせに文章だけは長いから
かなりの無駄時間感覚がある。

あと確かちびっこは胸が小さいことを気にしてたはずなのに、
エロシーン中に「まりなのちいさな体に~」云々かんぬんというセリフは、
かなり不自然。
シュージの回想中にその文があるのはわからなくもないが、
ちびっこ本人が言うべきセリフではない。
これもまたセリフ萌えな人への配慮なのだろうか・・・。



まとめると、
アイギス辞めてシスターになったシュージ。
アイギスに置いてけぼりされた優。
理事長になったキャラの被っているまりな。


まぁ・・・ちびっこにそこまでストーリーを求めるほうが悪いか。



次は蓮かな。回を追うごとに風音もとい蓮のいいやつっぷりが
発揮されていたので、かなり期待しています。
スタイリッシュでスパッとしたストーリーであることを望む。

恋する乙女と守護の楯 第二防衛

というわけで、有理エンドクリア。

ざっくり書くと(ていうかざっくりにしか書けないけど)、
まぁ大体予想通りのパターン化された内容かな。
先の読める展開ではあるが、ハッピーエンドの定番ではあるので、
そこまで悪いわけでもない。

有理の好きが止まらない症が爆発して、
キスしまくってシュージげっと。
…なんか暁の護衛の妙ちんみたいだな。キスがインパクトのかなめで
あるとするなら、似ている。
いや、無理に声優ネタにするつもりはないんだが。

んで、いきなり登場したファランクスの敵3人が出てきて、
有理を体育館へ拉致してしまう。

この時点で、なんと有理は設子が敵だと見抜いて
上司に報告していた。すげぇな有理。なぜわかった。

そして、それを知ったシュージは設子に
拉致った場所を聞き出す。
そして思った…。

設子 お前優しいな

ファランクスの上に『顔がわれてしまったぞ』と文句を言い、
拉致場所を聞き出してシュージに教えるという。
なんて優しい子なんだ。設子ルートのときもそうだったが、
基本くそ優しい子なのかもしれん。

んで、助けに行くシュージ。
助けようとするが相手3人じゃやっぱり無理と。
やっぱり弱いなぁシュージ…。

で、色々な人(ていうか雪乃と設子)に助けられながら、
やっと有理をゲット。

そこで男だと雪乃らにばれてしまうが、
優しい撫子会の面々全員からなんとOKが出て、
しかも有理は元探偵所を解雇され、
シュージが言う前にすでにアイギス所属になったという、
シュージの親父の仕事の速さぶりにうっとりな展開。


エロシーンは拉致前に好きだのキスだの言ってた間に1回、
咥えてた後挿入のパターンから、
拉致から救出後いきなり体育館倉庫での2回目。
咥えてついでに69かました後挿入だな。
付箋だった【有理男性経験あり発言】を
ちゃんと回収してくれるか見ていたが、
1回目で回収してくれたのでほっとした。
あと、声が懐かしいなって思った。
暁の護衛やってから何年経っただろうか…。
如月葵さんの声はとても聞き分けが付くので
よく覚えている。
まぁ、めんどくさかったからエロシーンは
大体飛ばしてしまったが。


そういえば、ファランクスの3人がいたということは、
設子ルートのときこの3人は何をしていたんだろう…。
設子が言うに、この3人は補佐らしいが…。

ティナが襲撃してきた際もいなかったし、
仕事してなかったな。
ていうか設子が正々堂々勝負だっつったときには
もう任務はなかったのかな、この3人。


まぁそんな感じ。
2回目のエロシーンが急展開すぎてちょっおまwwってなったが、
まぁ尺が短かったというか、
拉致後の話を作るのは無理があったから
ここしかエロシーン入れる場所なかったんだろうな。

そうそう、最後に設子が顔がわれたから
3人を殺して去るときが、くそかっこよかった。

設子
『ごきげんよう』

なんというラスボス。
そして最初にラスボスを攻略した私もすごい。


結果的に有理はそこまででもなかったかな。
キャラは好きなんだけどね。
脇役で居たほうが引き立つキャラだということだな。


さて、とりあえず次はちびっこ(まりな という名前らしい)を
進めていこうかな。
蓮にしたかったけど、なんか背景的に
次はまりなにしたほうがいいと思った。


北斗南……いつも通りなんだろうなぁ……。
まぁ、あまり期待せずやるとしよう。

恋する乙女と守護の楯 第一防衛

さて、6年かそこいら放置していた詰みゲー、
『恋する乙女と守護の楯』をやってみた。

まぁ、現在の携帯の箱どこいったかなと思って
探してたついでにポロっと出てきたし、
最近狩りもあんましてないからやってみようと思っただけ。


さぁて……どこから話すかねぇ……。


オープニングムービー、結構モバゲーが忙しくて
あんま見てなかったんだけど、
チラ見したら風音様と北斗南と如月葵が声優陣に居た。
北斗は毎度のことだとして、
如月葵。確かクロハの夷月(主人公)、
そして暁の護衛の妙ちんだったと思う。
ていうかこの声は妙ちん以外ありえないな。まるわかりw
(ていうかリディア一色ヒカルだったのかよ…
 これはクロハの白兎(主人公)だな)


そして風音様…。
たぶん作品としては初めて聞くことになる。
実際聞いてみたらちゃんと仕事してた。よかったぁ……(おま
風音様は今回王子様みたいな女の子役だったわけだが、
あきらかに適任だ(おま
しかしそうなるとすげーマギウステイルが気になってくる。
あの風音様がどうやったらおっとりになるんだ…?信じられん(おま

まぁ、罵倒(おま)はさておき、今回最初に選んだルートは……。


真田設子


なんで選んだかと言うと……。

1.あれ、この登場というか、導入にデジャヴが……。
2.100%お嬢様は嫌いではない。
3.有理の第一印象は妙ちんレベルで最高だったが、だんだんむかついてきた
4.雪乃が暁の護衛同様、メインヒロインとしてのインパクトが足りなすぎる
5.風音様はとりあえず保留
6.ちびっこは最強にむかつくので最後か、最後の2番目に保留

かなぁ。
やっぱり一番目の『デジャヴ』が気になった。
紫色の髪、おっとりした性格……。

「でもまさかな。彼女と同じような境遇ではあるまい」


そう、最初は思っていました。 そんな自分が甘かった。



えぇ、敵でしたよ。しかもラスボス級


紫髪、おっとり、実は敵 という3つに当てはまり、
しかも私が最近(つっても1年前以上だが)やったゲームの中で、
この条件に当てはまる人物がもう一人いる。


シークレットゲーム~KILLER QUEEN~ 綺堂渚その人だ。

あいつも紫髪、おっとり系、そして実はゲームをまじかで撮影する
敵方のサブマスターだった。


おいおい……最近のおっとり系はこういうやつばかりなのか?


まぁいいかなって思ったけどね。


とりあえず内容だが。

最初は雪乃とか蓮を守ってたはず。
で、まず敵が出てくるんだが、
それが二人とも教職側、理科の先生とシスターだった。

シスター…かなり好きです。ティナ超かっこいいし可愛いし
最高です。彼女とぜひ殺りあってみたい……。

まぁそれはそうとして。
んで、残る敵はもう生徒内しかいないだろうなーと思いつつ。
しっかしシークレットゲームでもなんでもないんだから、
まさかメインヒロインっぽい選択肢が出てきた人間が
敵なんてそんな……と思ってたのがダメだった。

あぁ、お前やっぱ敵かと。 深層心理で80%はそう思ってた。



最初に、メインヒロイン三人の中に敵はいないと思った。


雪乃はメインヒロイン中のメインヒロイン(のはず)なので、
まず除外。

次に連はお父様のこと等、過去も現在も進行形で暴露済み。
そこまでストーリーを出されては裏設定の作りようがない。

次にちびっこ。こいつはある意味一番の絶対悪なのだが、
シュージ(主人公の名前よ)がちょい脱ぎかけのときに
押しかけてきたときの要員だったし、
肝試しも一緒だった。ついでに行動、精神的な面も考えて
演技とは思えない。あと肝試しのときにビビってたのが
演技とは全然思えない。 つーかちびっこだし。

次に有理。怪しいっちゃ怪しかったんだが、
彼女自体の思考シーンが多々あったところから、
それを覆す敵にはなりえないと判断。
もちろん、アイギスの情報が間違っていたり、
演技する隙は十分にあった。
また、途中で命令を変えられて
途中からシュージを殺しに行くかもしれない。
だから100%安全とは言えないのが彼女だった。

そして、設子。
思考シーンなし、たまに選択肢に出てこない、
過去シーンもないし、深く詮索するイベントもなし。
『大和撫子』という情報しか彼女に与えられていなかった。
まぁ、金平糖の下りや料理での千切りシーンもあったんだが、
理科の先生やシスターのように、たやすく数年前から潜入は
可能である。そのぐらいの『設定』は用意するだろう。
(性格の設定やらを用意してないシュージとアイギスはダメなんじゃww)


そして設子ストーリーへ。

なんとプロとして暗殺じゃなく正式に攻撃してきた設子。
おいおいwまぬけかww
突っ込みどころはありまくったが、まぁそのときから
すでに恋してたのだろうな。
職は違えど、ほぼ同じような境遇で育った二人だから、
お似合いのカップルだろう。
ついでに言うと、
暁の護衛曰く、お嬢様とは付き合っちゃだめなんだぞ!!
だからカップルになるとすれば
設子か有理しか基本ダメなはず。
不純異性交遊はダメだって基本理念もあるんだぞ。
撫子会がそれを破るところはあまり見たくないな…。

まぁ話はそれたが。

エロシーンもまぁ、変な環境下ではあった。
つーかこれもシークレットゲームを彷彿とさせるのだが、
お互い助け合った後にヤるというのは恒例なのか…?

違和感はあった。ていうかシュージ性格変わりすぎw
ま、ヤるときはヤる男だったということだ。よかったなぁ…男と認められて。

シュージの狼な豹変ぶりもあいまって、
勢いでくっつく二人。
ファランクスから見捨てられた隙を狙って
シュージが狩りに行ったと。それなんて失恋後を狙うダメ男w
ひそかにシュージの女装も好きなのに(ぇ
つーかお前はおとぼくの瑞穂ちゃんかっ!w(あぁ、これは一番言いたかったところだ

とりあえずタイトルらしく、『楯』としては強いシュージだが、
戦闘力はイマイチ。
私は暁の護衛の海人とか、つよきすの乙女先輩、またはせれぶみたいな
神か悪魔か、チートな人が好きなんで、
そこまで入り込めなかったかなぁ。

っと、エロシーンから離れてしまった。
状況はどうであれ、まぁ内容は普通。
1回目は舐めて入れて、2回目は舐めて胸で転がして挿入。
普通だと思うんだが。いや、ストーリーを無視しないとなると
明らかに違和感なんだが仕方ない。あくまでエロゲーの位置付けなんだから、
エロを入れなきゃ売れないんだろう…。非常に残念なことだ。


で、クリア。最後はアイギスに設子も入って、
双楯としてがんばっていく二人が描かれている。
実に幸せそうだな。誰も死んでないしハッピーエンドだ。


で、タイトル画面に戻ると、
いちばーーーーーーーん奥に居る設子が色有りの背景に。
やはりサブかw

この背景を見る限り、やはりメインヒロインは雪乃。
次に蓮。次にちびっこ。
次に有理で、最後が設子と言った感じ。
(主人公のシュージが色なしなのはなぜだ?)

基本的にルートを進めるなら、やはり前から
順にやるのが王道なのかもしれない。

しかし、今私の順位は


1位 ティナ(敵)
2位 妙子(主人公)
3位 設子
4位 有理
5位 蓮
6位 雪乃
7位 パンダのぬいぐるみらしきもの
8位 優(完全サブで攻略なしか?)


なんだわな。ストーリーとかまだ全然わからんから、
これはキャラの容姿と性格で決めているので、
まだ判断しかねない。

つーこって、今度は有理を優先的に攻略予定。





え、ちびっこ? 誰だっけ?(おま

うみおかける大航海ラジオ

fm、裏に書くのは久しぶりすぎるが、とりあえず今初めて聞いた(現在4時)
ラジオがとてもすっ飛んでたので書いておこうと思う。

の、前に自分が聞いてるラジオを一通り説明しておくか…。
(実は書いて35分ぐらいしたら、エラーでほぼ文章消えていたので、
 すんげーーーー省略して書き直している 現在4時40分……)


月曜
ナツメブラザーズ(21)

緑川光、民安ともえ、鈴田美夜子がパーソナリティのラジオ。
民安さん激萌え、緑川の兄貴自由すぎ、夜子ちゃん下品すぎなラジオである。


火曜
略してっ!つよきすラジオ三学期
まひるちんとじゅんにゃんがやってるラジオ。
まひるちんの残念な人間性に同感しながら、じゅんにゃんの声で癒されつつ
毒舌を楽しむラジオである。 大花どんとやっていたラジオからこのラジオに
たどり着いた。ようするにまひるちんをおっかけていた。


水曜
遠近孝一のスキモノ!戦国RADIO

遠近さんとみーぽんがやってるラジオ。かなり歴史好き。
音泉の異端児……いや、超新星なラジオである。
この番組のおかげで歴史が好きになった。


木曜
ほめられてのびるらじおZ

元ほめられてのびるらじおPP
風音様と荻さんがやっているラジオ。
風音様のダルイズムトークと金銭トーク、
荻さんのかっちょいいトークやちょい控えめエロ(?)トークを
てきとーに楽しむ番組である。
番組自体、適当なのか真面目なのかわからん。


金曜
ささら、まーりゃんの生徒会会長ラジオ for ToHeart2

ToHeart2の情報発信番組という予想外の事実を内包している番組。
小暮さんと小野さんのガールズトークを、まるで誰かの家に
お泊まりしながら聴いている感覚が味わえるナチュラルラジオである。
昔あったシスプリラジオの桑谷夏子と望月久代のコンセプトに似てなくもない。


で、今回新たに聞きたいと思ったラジオがこれ。

金曜配信 うみおかける大航海ラジオ

エロ川シュトラッセさんことエロい人と、城樹翔こと白い人がお送りする、
全年齢対象なんて絶対守れないラジオ番組。

しかし、城樹翔という人類兵器を止められるのは
エロ川さんしかいないと思う。ゆえに実現したのだろう。

エロ川さんは攻めだとノリノリで攻めるが、
受けだと案外脆い(が、そのうち受け流す)。 という可愛い性格だ。

城樹さんはいわずもがな、鈴田美夜子に負けずとも劣らずな
エロの申し子。夜子ちゃんのように下品さを追及するのではなく、
どちらかというとリアルさを表現しにかかる。かなり厄介。



とまぁ、今度から曜日ごとに1つずつ聴いていたラジオに、
新たに金曜に聞くラジオが1つ増えましたという報告でした。








最後に一言
民安さん萌え~

煩悩退散ということで

このまま消えゆくのはもったいないと思った絵を
色々貼っていきます。

よいお年を。

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最近ぱくった絵を置いておく

普通に18禁注意ですが…。

まぁとりあえず置いておきます。
私が『絵師』ではなく『パクリ技師』であることの再認識のために。



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リアル貧乏二次元リッチ

課金をする金はあるが、私生活では節約しなければメシ代もなくなる。

課金10万がたいしたことがないと思っていても、400円以上のコンビニ弁当はほぼ買わない。

飲み会に行けばお金は減るし時間もなくなる。
しかしクライベにはいくらでも注ぎ込める。

リア充を求めずむしろ二次元充を求める。

なぜ絶対領域は萌えなのか

ハイソックス&ミニスカートが組み合わさることで生まれる素肌の出ている領域

人はそれを絶対領域と呼ぶ。
なぜそれが萌えと言われるのか。
チラリズム信者である私から見れば、単なる太股のチラ見せにしか見えないが……。
いや、それが全ての答えかもしれないが、情報が足りない。


個人的に見ても比較的可愛いファッションだとは思う。
絶対領域という属性にはミニスカートが付き物であるのなら、
比較的動きやすい格好であることが想定される。
例えばハイソックスが単なる黒一色ではなく、
白黒のストライプであった場合は、蹴りの際に相手の距離感をある程度麻痺させることが出来る。
また、暗器も隠すにはいいかもしれない。
隠すところが少ないと思えるが、それが逆に相手の心の隙を突くことが出来る。

絶対領域とは関係ないが、バトルロワイヤル原作では膣内に剃刀を仕込んだ暗品が登場したが、その概念に近い。

絶対領域で隠すとしたら、ハイソックスの縁の裏にカッターの刃か、
ミニスカートの裏にナイフか手榴弾、毒薬も有り得る。

身軽さを保てると言う点においても、女性装備としては優秀ではないだろうか。
もしそこまで考慮されて絶対領域が萌えとされるならば文句はない。



それでないとしたらなんだろうな……。
例えばハイソックスで締め付けられた太股の溢れ加減が好きとか?
ミニスカートでなければその部分は見えないから、有り得るかもしれない。


……電車が着きそうだからまた今度。

11eyes 弐の閃

というわけで11eyes、たぶん全ルート終了。
(なんかクロスヴィジョン空いてるように見えるけど…


まずは全体的な感想から。


作品の雰囲気というか、世界観は文句なしだった。
そもそも能力とかそういったものが好きなのもあるので、
十分楽しめた。
ストーリーもしっかりしていて筋が通っているし、
ある意味少年漫画(?)の王道のようで気持ちよかった。

今回11eyesは、ジャンルで言うとバトル物だろうか。
となると私の記憶の中で比較評価対象は月姫とかFateなわけだが…。
比較してみればまぁ、絵は圧倒的に11eyesがいい。
そもそも年代物の月姫とそこらへん比較するのがおかしいが、
でもTypeMoonの絵も味があっていいと思う。
あと、文章が11eyesはまとも。誤字が多いのはいい勝負だがw
月姫やFateは狂気じみている。ある種、そっちのほうがインパクトがあるから、
どっちがどっちとは言い切れない気もする。

つまりTypeMoonの文章力には勝てないけど、勝てる作品があるほうが狂ってる。

11eyesは突如訪れる『赤い夜』と、
すぐに露出しない多くの『謎』の作りと、出すタイミングが良かったと思う。
次が気になるからずっとやっていて飽きがない。
しかも単純に一巡目を終わらせても『菊理』という謎を残しているのもいい。
作品として筋を通しつつ、ゲーム、物語の面白さも失わせない、
基本だけどそれが出来ている素晴らしい作品だと思った。


次はキャラ別感想…。


・水奈瀬(鶴葉)ゆか
幼馴染のイカれた女。
幻橙結界【ファンタズマゴリア】を使って有無を言わさず
皐月駈の貞操を奪う愚か者。
嫉妬心と独占欲の塊で、ヤンデレ予備軍。

立ち絵は評価できるが、CG絵はなぜかどれもピンとこない。
いや、ゆかルートの最後、駈とのキスシーンだけはなんとか絵になったか…。
宵凪に変換できるぐらい可愛いのにもったいないことこの上ない。
この娘も幼馴染という凶器を持って、
ただ本能に突き動かされるまま駈の心を殺戮し続ける。

私は洗脳とか束縛は嫌いなので、ゆかも嫌いだ。
立ち絵だけは利用させてもらうが、評価的にはもう言葉を失うばかりだ。

エロシーンはほぼ飛ばしてしまったので、あまり知らない。


・草壁美鈴
超乙女な陰陽師。
かなり面白かったw
駈に寄ってくるほかの娘に反応する美鈴が可愛い。
駈を前に突っ走りすぎて、やりすぎたと照れる姿が可愛い。
賢久と絡んでるときは常に可愛い。
可愛いだけじゃなく、陰陽師の詠唱とかそういったところが
とてもかっこよかった。
刀の名前はどうかと思うが…。小烏丸天国だけはよかったかな。姿形含め。

いちいち可愛いところが多かったのか、比較的評価は高め。
打ち砕かれた心の葛藤も表現されていて、
わざわざ目が死んだ立ち絵が用意されていたのも気になった。
ていうか本当に、陰陽師なところ以外は乙女な行動しか
していないと思う。可愛いじゃないか。

エロシーンは極普通。いや、普通じゃないのが混じっていたがw
『抱く』選択肢後の駈は見ててめちゃくちゃ面白かった。
ちょwwおまwwってずっと思ってた。
まぁ、受けも攻めもできるってことだな。
しかし、それで言うと美鈴先輩以外にも菊理、雪子も受け攻めできるんだが…。

美鈴はなんか、おまけみたいなルート構成だったのがかわいそうだった。


・広原雪子
都合上、まずはエロシーンのこと。
雪子…いや、みる姉さんはいつも通り、安定していたというか、
聞きなれている声なので安心というか、
なんか通常シーンのようにエロシーンを眺めていた気がする。
ていうか月子が気になってしょうがない…。
催淫剤作れる女子って一体……。


さて、前置きはさておき。


光と影。陰と陽。対極する二つの心。閉ざされた殺人衝動。
子供のころから殺戮を強要されたその過去に捕らわれた雪子。
そんな自分が、何千人も殺してきた自分が、
幸せになる資格なんかない。
誰かを好きになるのも赦されてはいけない。
罪を償うために、必要なモノとは……。

雪子ルートは基本的に賢久ルートをぶっ飛ばさなきゃいけないため、
抵抗があったけど、でも違和感をなるべく消そうとした努力が
多々見受けられた。そしてその努力の甲斐があってか、
抵抗があったにも関わらず自然と馴染んだ感がある。
あの忌まわしき幼馴染がいる限り、ゆかルート以外は
どれも不自然に見えてしまうが、駈がゆかのことを『妹のようなもの』という
視点を与えてくれたことが救いか。
だから雪子ルートも無理ではない。
流されやすい駈なら、雪子に押されてしまうのも道理といえば道理。
大体、賢久が本気で好きになった相手だから、
彼女の魅力に疑いはまったく無い。

マニアックな言動と底知れない明るさの『仮面』、
そしてその裏に隠された『殺人衝動』。
まさしくそれは、私の偏見の1つである
『活発属性は暗い過去がある』のジンクスに一致する。
そもそも『スイッチ』を持った人間が大好きなため、
雪子のことは凄く気に入っている。
まぁ、その後『愛』によって氷解されてしまうが…ちょっと残念。
でもそれで雪子の幸せになるのなら、それ以上望むものはない。

でもやっぱり、賢久をナイフで刺して、受け止めた雪子は、
本当に美しかった…。
バトル物というのは感動なんてそんなないと思っていたけど、
炎に包まれたあの世界で、賢久の最後を雪子が看取るシーンは、
涙が溢れて止まらなかった。
あのシーンで流れる『忘却の剣』の曲調も、全てが愛おしくて、
そして悲しくて、別れたくなくて、離れたくなくて…。

死に行く愛しい人に別れの口付けを交わす。
『ありがとう』 そして 『さようなら』………。


・百野栞
禁書目録聖省【インデックス】なロリっ子。
どうやらエロシーンを見せてくれるためだけに出現したかのような扱い。
どれもこれもエロシーンのために都合よく作られたようだ。
ソフィアなんとかっていう人格破綻者がつまりは
そういう趣味だったのだろう。
そもそも『フランシーヌ』はそれを目的に作られたのでは…?
魔導書を保管するとか云々は、それを言い訳にして
性行為を自然に行えるように付けられたオプションなのでは…?
ちなみに「まだやるのかよww」ってツッコミを入れたのは
言うまでもない。

とまぁそれはさておき、
万魔図書館【ビブリオティカ・パンマギカ】最高!!!
あのシーンが見れただけでも11eyesをやっててよかったと思える。
かっこよすぎる……。ありがとう禁書目録聖省!!

しかし栞はそれ以外にストーリーがなかったし、
クロスビジョンにも栞の欄がないので、
きっとメインにみせかけた脇役なんだろう。
または途中参戦の新キャラ扱いか?
大体、栞含めたら13eyesなんだから無理がある。
ちなみに味方一人を1eyesだとしても、
立ち絵があるキャラを1と換算しても、1人足りない。
ヴェラードを1人に含めてみるか?
リーゼロッテを1人に含めてみるか?
または賢久を抜かして11eyesか?
なんにしたって無理があるし採算が合わないな。


・皐月(橘)菊理
お姉ちゃん。戸籍上近親相姦。天使というか神(偽神)だった人。
どうやら菊理じゃないと全員ハッピーエンドになれないようなので、
トゥルーエンドと言えるのは菊理らしい。ゆかじゃないから助かった。
容姿的にはリーゼロッテの次に可愛いと思っている。
しかししゃべれない菊理のほうが可愛かった…。
スケッチブックにキュッキュッと文字を書いている菊理が好きだった。
そういえばあのスケッチブックの立ち絵、いくつ用意したんだ…。

とにかく菊理ルート以外だと、菊理は悲しみの涙を流したまま、
神として永遠の孤独を生きることになるという、最悪な隠れバッドエンドなため、
菊理ルート以外はダメだと思った。
それに、菊理ルートの最後を見る限り、
雪子には賢久がいるし、
ゆかは幼馴染のままで居られるだろうし、
美鈴先輩は超乙女だから気にするだろうが、元が強いから大丈夫だろう。
ようするにこれでもかってぐらいハッピーエンドであり、
トゥルーエンドなわけだ。
なんともほかほかとする暖かいエンドだった。

エロシーンは、そもそも声のない菊理が好きだったし、
その菊理をずっと見てきたわけなので、声があると違和感バリバリだった。
攻めになりきれない菊理は可愛いっちゃ可愛いんだが…。
まぁ、そこらへんはきっちり固めてほしかったかな。
あと、見てて不意に頭にセリフが思い浮かんだ…。

『発令します!今日から巨乳禁止ですっ!』

菊理が貧乳までは行かないものの、美鈴先輩レベルの適乳なら
よかったのになぁ…と思った。
なんでそう思うのかと言われると、ただ単に邪魔だと思ったからかな。
それに、描きにくいし。ついでに言うとかっこよくない。なれない。


・田島賢久
いいやつ。照れると結構可愛いやつ。
まさに子犬か番犬か。エロ爆発もさることながら、
その曲がったり真っ直ぐだったりな心情が
どうにも人懐こさを彷彿とさせる。
賢久の言うことはまったくもって正論。
『好きなら好きで一緒に居りゃいいだろ』はまったくもってその通り。
資格がないとかどうとか、ご託を並べるのを嫌う。
まったく同感。エロはいらないけどそういう熱いところは好きだ。
ま、本人も自覚せずに資格だのどうの思っているから、
馬鹿といえば馬鹿。でもそこが賢久の可愛いところ。

彩子が殺されたことにより、『炎の悪魔』に侵食された心。
それはまさに破壊衝動。この世の全てを恨み、憎く思った
リーゼロッテの、虚無の欠片として相応しい能力。
それでも雪子を愛していた。本当に愛していた。
だから止められることを望む。リーゼロッテがそうだったように…。


・赤嶺彩子
エロゲーのエロのほうを求める人が退屈しないように仕向けられた噛ませ犬。
そして、賢久と全体のストーリーを深くさせてくれた最重要人物。
エロシーンはどうでもいいものばかりだったが、
賢久を本当に愛していたんだと思った。
本当はもっと違う形で、賢久と会いたかったんだろうな…。

『泣くな、バカ……』

声にもならない声でそう呟いた彩子の想いは、
とても深いと思った。
つまりは賢久、彩子、雪子の3人は
一番ギャグ方面だと思っていたのに、
一番シリアスで感動で溢れた愛で繋がった3人だったんだ。
まぁ、死による感動は卑怯だといつも思っているんだが、
それでも、この3人のストーリーには涙なしでは語れないだろう。
最終的には『すべて、よし……。かく、あれかし』で元通りだから
万事休すだ。これはこれで卑怯か?


・皐月駈
今回の主人公。菊理姉さんの死によって心を閉ざした人物。
赤い夜によって戦う意思を見せる。
賢久の言うとおり、ご託を並べる嫌なやつだが、
そのうちちゃんとするのでおk。
とにかく劫の眼があってよかった。
が、なんというか、色々と未熟だった。
何も知らないし経験が足りない。見てて歯がゆかったが、
でも順調に強くなっていくから、やはり見てて飽きなかった。


エロシーンでは戸惑ったりSだったり色々だった。
結局駈は何の属性だったのか、今でもよくわからないが…。
草食男子に見えて実は極Sだと信じることにする。


・リゼット・ヴェルトール/リーゼロッテ・ヴェルクマイスター
一番可愛い。なんでリゼットルートはないんだ。
この作品の中の一番の被害者。悲劇のヒロイン。
かわいそうだから救ってやりたいが、死が救いなのが
どうしても嫌だった。とわがままを言ってもその死は確定なんだが…。

というわけで『if』の世界を妄想。


劫の眼をもっともっと有効活用した場合……。

菊理が殺しに回る間、リーゼロッテと駈が戦闘。
どんな未来をも、可能性があるなら掴み取る劫の眼。
なので、虚無の魔石を破壊し、リーゼロッテを殺すのだが、
もっともっと有効活用するなら、
『虚無の魔石だけを破壊し、リーゼロッテを殺さない』未来だってあるはずだ。
刀で虚無の魔石の欠片部分だけを少しずつ削り取っていけたんだから、
それぐらいできるはず。
で、リーゼロッテという魔女の力を全て失い、
リゼットに戻った所で、全員を殺しに回っていた菊理が
リゼットを抱きかかえる駈を発見。
リゼットを殺そうと菊理はするが、駈が阻止。
ついでに駈が菊理の中にある虚無の欠片も破壊。
そしてデミウルゴスの能力を明かし、仲間達を生き返し、世界の修正をする。
最後に駈がリゼットに対して、そして菊理にも対して、
一緒に生きようと望む。魔女として犯した
数々の大罪を、駈が全て赦す。雪子ルートでそうしたように。
一人の少女として、人生のやり直しを赦されたリゼットは、
ヴェラードと同じ眼をした駈に惹かれ、一生傍にいることを約束する。
あの地獄のような日々を過ごした辛い過去を忘れるぐらい、
幸せにすると、駈は語る。
菊理は駈の姉として、ゆかは幼馴染として、
雪子は部長として、美鈴は草壁の人間として、
栞は禁書目録聖省として、
そして、リゼットは駈の生涯愛する者として、その後を生きる。
最後の集合写真、駈の背中に抱きつくリゼットの姿。
『8人』の集合写真。

幸せは、続く……。



…と、いうストーリーがなぜないんだ。とても残念だ……。




総合評価

絵は、特に文句なし。
音楽は、かなり作品に馴染んでいて、良い。
ストーリーは、リゼットがかわいそうだが筋は立っているので良い。
キャラは、ゆかを除いてとても良い。
システムは、めちゃくちゃ良い。クロスヴィジョン最高
エロは、偏ってはいるがそれなりに良い。

評価に厳しい私がここまで文句なしなのは珍しい。
私の心の中で殿堂入りしている作品の中に、
やはり11eyesは入るだろう。
とにかく、かっこよく、可愛く、美しかった。


さて、8月もそろそろ終わるのでTWに戻ることにする。
とはいえ、仕事がなぜか延長されているみたいで、
9月もずっと急がしいみたいだが…。
少しずつしかINできないだろうな。
でもこれで評価したいと思っていたエロゲーは全てやり終えた。
一応、手元に残っているがそこまでやろうと思ってないものを上げると…。

・EXE
・CloverPoint
・恋する少女と守護の楯
・リリカルりりっく

の4作品か。
リリカルりりっくは確か痛車を見たことがある。
あんま関係ないけど。


ということで以上。

この作品に出会えたのは、本当に運命だと言っていい。
友達とカラオケに行かなかったらAsrielもずっと知らなかっただろうし、
Asrielの曲の中で『穢れ亡き夢』を無意識に好きになったのも運命だし、
それが偶然にも11eyesのED曲だったことも、全て運命じみたものだった。
色んな奇跡的な偶然を通して、この作品に出会えたことを、
心から感謝する。

11eyes 壱の閃

レビュー書いてる間に、
戻るボタンを押してしまって全部消えてしまった…。
あんだけ書くのにどれだけ時間かかってると思ってるんだ…。


とにかく11eye一巡目クリア。
ゆかルート(?)だった。


…あぁ、またあの長ったらしい感想を書くのかと思うとめまいがする…。
もう時間も時間だし、早く寝たいのに…。



というわけで色々なものをはしょって書いてみる。


・100点中120点(もちろん限界越えの点数
・菊理先輩は何者?
・ミシェル・マキシミリアンは何者?
・リーゼロッテ・ヴェルクマイスターが一番可愛い
・やっぱり幼馴染は好きになれない
・意外にもCG絵が可愛くない(ゆか
・エロシーンが邪魔でしょうがない(ストーリー上自然な流れなのは認めるが…
・栞と雪子は攻略対象なのか?


上以外にも色々書いていたが、
上のやつだけでもその話題で結構色々書いた。
が、もう書くのもめんどくさすぎるぐらいいっぱい書いたのが
消えてしまったため、次回、または最終レビューのときに
書くことにする。マジ戻るボタン死ねよ。

万魔図書館――――開放!

万魔図書館
か、かっこよすぎる!!!!

黙って食べて、それから、死んで

語呂がよかったから思わずスクショ
黙って食べてそれから死んで

しかし11eyesまったく飽きないというか、
内容がとても深くていい。駆が何か目覚め始めたようだし、
これからさらに面白くなっていくだろう。

11eyes オープニングムービーまで進めた

ちょwwwwこのムービーからすると絶対面白いwwwwww
さすが、Lunatic Tearsと穢れ亡き夢をOP曲とED曲にするだけはある。
そもそもこの2曲しか知らなかったんだけど、
かなり予想を超えていた。
たぶんこれをクリアした後穢れ亡き夢を歌うとしたら、
そこには特別な感情を持ってして歌えるだろう。

そう、私の心に、このゲームは新たなジャンルを生み出す……。

ギャグゲーの神作品、それが舞い散る桜のように…。
究極の恋愛選択、君が望む永遠…。
神がかったゲームシステムとシナリオ、白詰草話…。

その、比べることさえも意味を成さない殿堂入りの3作品に、
11eyesは並ぶのかもしれない…。
点数を付けるのもおこがましい。

まだオープニングムービーを見ただけだが、あえて言おう。
今までやらずにそのままにしてきたことを、
深く謝罪する。


この作品に評価をつけるなんて恐れ多い、
むしろ、『私がこのゲームをする人間に相応しいか
評価される立場』
であろう。
私と、この作品を出会わせてくれた神に感謝する。
どうか、私を導いてやってください…。

11eyes 忘れないうちに書いておこう

立ち絵の感想。

なんか動いてるのにも多少びびったが、
すごく好みな絵だ。
そうだな、立ち絵について評価をしたのはクロハとぶらばんぐらいだが、
そのどっちもが『コミカル』な面での立ち絵を評価していた。

が、11eyesはその『立ち位置・向き』に感動した。
正面、横向き、後ろ向き加減、どれをとっても大好きな向きだ。

というわけで描かないと決めたのにやっぱり描いてしまった。
今度は宵凪に変換してみた。

100814_233459.jpg

てか、音楽もいい感じだ……
これはクリーンヒットなエロゲーかもしれない。
果たして君望、それ散る、白詰草話を越えられるかな…?

てか始めてそんなに時間も経ってないのにこの評価なんだ。
絶対に今まで類を見ない超高評価を出せるに違いない。

11eyes ん、なんかごく最近聞いた声のような・・・

100814_224619.jpg
強気な女の子きたー!
今回は慌てずに描いた。
まだ見てないけど、この人絶対君望の茜役の上原なんとかさんだと思う。

名前は『香央里』と言う。


てか描いてるといつまでも終わらないから次から自重。
衝動で俺に絵を描かせるなんて……やるなぁプリンセス(舞人風

11eyes 何この差

100814_223032.jpg
何この差。
扱いがひどいだろwwもうちょっとかっこよく描けよww

ちなみにこいつは『匡』(ただし)と言う。

11eyes いきなりトレース

100814_222151.jpg
可愛かったのでいきなり描いてみた。(超速攻で描いたから整ってないけど。
この容姿ならそのうち宵凪に変換できそうだな…。

ちなみにこの子は『ゆか』と言う。
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